遠隔操作式ドア・窓アラームで、家のドアや窓の安全を守ります!

夏は窃盗事件が多発する時期です。現在では多くの人が防犯ドアや防犯窓を設置していますが、それでも悪意のある人物が家に侵入することは避けられません。こうした事態を防ぐためには、磁気ドアアラームを設置することも必要です。

ドアや窓は、屋内と屋外をつなぐ重要な場所です。真夏には、多くの人が日中に窓を開けて涼しさを楽しみます。しかし、夜間はドアや窓が閉められ、電源も入っていない(中には電源コンセントが設置されていないものもある)ため、泥棒にとって絶好の機会となります。

 

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ドアセンサーアラームは、スマートホームセキュリティ製品における検知・警報装置です。検知機能と盗難防止アラーム機能を備えています。主にドアや窓の開閉状態を監視するために使用されます。誰かが不正にドアや窓を開けた場合、ドアセンサーアラームが作動します。

ドアセンサーアラームは、磁石(可動ドアや窓に取り付ける小型部分)と無線信号送信機(固定ドアや窓枠に取り付ける大型部分)の2つの部分で構成されています。ドアセンサーアラームはドアや窓の上に設置され、防犯モードがオンになった後、誰かが窓やドアを押すと、ドアやドア枠がずれ、永久磁石と無線送信機モジュールも同時にずれ、無線信号送信機がアラームを発します。

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投稿日時:2022年9月25日